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方針転換

今までぼくの畑では剪定チップを炭素資材として利用してきましたが、どうも結果が芳しくないのでチップは補助利用に留め、緑肥主体の栽培方法に切り替えます。

緑肥利用のメリットとして、土の深い部分の状態が可視化できること、土壌浄化が積極的にできること、チップのような生育阻害が起こりにくいこと等が考えられます。

緑肥栽培段階で土壌が痩せていると判断された場合、肥料の利用もためらわず行っていく方針です。

結果がすべて。
目的の達成の手段に対するこだわりは捨てていきたいと思います。

写真帳

最近、農作業の写真等を色々と撮ってますが、文章がなかなか出てこないので、とりあえずPicasaに写真だけ載せてます。

畑作稲作チップの発酵などなど。

あけましておめでとうございます

昨年は炭素循環農法や朝市を通じて多くの方と知り合うことが出来、今後の展開へ向けた種まきの年となった感があります。
今年はここからどんな芽が出るのか、大変楽しみな年となりそうです。

皆さま、今年もよろしくお願いいたします。

20110101大須観音01
今日初詣に出かけた名古屋市の大須観音。

地デジアンテナ設置

来年のテレビアナログ波の停波に向け、地デジアンテナの設置をした。

101228地デジアンテナ工事01
上からVHF(NHK系・フジ系・TBS系・朝日系)、アナログUHF(日テレ系・テレ東系)、デジタル用のアンテナの相乗り状態。
地デジ対策として最も手っ取り早いのはアナログUHFアンテナを地デジ放送基地の方に向けることだが、我が家のテレビはデジタルとアナログが混在しているのでこの方法は使えない。

101228地デジアンテナ工事02
このUHF混合器でアナログUHF波とデジタル波を混合して屋内配線に流し込む。

101228地デジアンテナ工事03
VHFは名古屋市栄のテレビ塔から、アナログUHFは名古屋市千種区の東山スカイタワーから、地デジは瀬戸市の瀬戸デジタルタワーから送信されているので、各アンテナはめいめいの方向を向いている。
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