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方針転換

今までぼくの畑では剪定チップを炭素資材として利用してきましたが、どうも結果が芳しくないのでチップは補助利用に留め、緑肥主体の栽培方法に切り替えます。

緑肥利用のメリットとして、土の深い部分の状態が可視化できること、土壌浄化が積極的にできること、チップのような生育阻害が起こりにくいこと等が考えられます。

緑肥栽培段階で土壌が痩せていると判断された場合、肥料の利用もためらわず行っていく方針です。

結果がすべて。
目的の達成の手段に対するこだわりは捨てていきたいと思います。
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